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奨学金が返せない。

卒業したら借金地獄。苦しいですよね!
どうも、奨学金を借りまくっているチュウです。

今回は僕が奨学金を借りてその後返済し続けている「
方法を公開します。

 

毎月いくら払ってるって?

約8万円払ってますよ!

 

借金にまみれていますよ!

 

それでもしっかりと卒業した瞬間から
一度の滞納もなく、
そして親に借りることなく返済しています。

 

払っているというか、
勝手に通帳から引き落とされているだけですが(笑)

 

一括返済とかできるんですかね?

めんどくさいので調べてないですけど^^;

 

今回は僕の奨学金にまつわる話をしていきたいと思います。

 

僕が奨学金を払っているわけ

こんな感じの軽いノリで始まりました。

 

僕「ママー、大学行きたい!」

 

母「うちにはそんなお金はないよー!就職しなさい!」

 

僕「えー!みんな大学行くっていってるよ!」

 

父「そういえば、〇〇さんちは奨学金で大学行ってたぞ。」

 

母「奨学金か!!」

 

僕「ショウガクキン????よっしゃ!ショウガクキンか!」

 

その後…無事入学。

 

大学「今日は奨学金の説明会があります。お集まりください。」

 

僕「へへへ、ショウガクキンだぁ~!」

 

getting bald

 

禿げた教授「え~、奨学金説明会にお集まりいただきありがとうございます。」

禿げ「奨学金はあくまでも借金です。お小遣いと間違わないように!」

 

僕「ショウガクキンって借りるんかい!」

 

僕「ママ―、禿げた人が奨学金は借金だって!奨学金て返すの??誰が?」

 

母「あんたに決まってんじゃない!卒業したら返すんだよ!」

 

母「あんた、それは大学の奨学金でしょ!それだけじゃ足りないから市からも奨学金借りといたから(^_-)-☆」

 

僕「へぇ~、それじゃ僕、卒業後は借金まみれだぁ~!」

 

こうして弱冠18才にして4年後には見事500万円の借金を背負う運命になったのだ。

 

20歳の時

僕「先輩、後ろの女の子誰っすか?チョーカワイイじゃないっすか!」

 

先輩「俺の彼女の友達だってよ!」

 

僕「ねぇねぇ、学校どこ通ってんのー?」

 

女「専門だよー!奨学金借りていってんだぁー。」

 

僕「へぇー。じゃあ僕と同じだぁ。頑張ろうね!」

 

女「お互い頑張ろうね!」

 

僕「じゃあ僕たち結婚したら借金まみれだねー(笑)」

 

女「そうだねー(笑)」

 

 

5年後…

 

KE-008

 

 

結婚。

 

晴れて奨学金の合計800万突破!

 

在学中に思ったこと

上記の内容は少しふざけて書きましたが
実際は結構真剣に考えてました。

 

今でこそ稼げるようになって
当時のことをこんな風に言えるのですが
結構頑張りましたよ。

 

とにかく、普通に就職したらダメだと思っていました。

月収20万では絶対に返済不可能だと
大学生の僕の頭でも考えれば分かることでした。

 

当時は今みたいにネットビジネスで
バシバシ稼ぐという情報はなかったので
完全に打つ手なしでした。

 

とにかく自営業しかない!

これだけはわかっていました。

 

開業するためには取りあえず卒業までに
資金をためないと!

 

ってことでバイト代をやりくりしていました。

でも貯金出来て3万。

無理だ…。

 

当時は副業難の時代だったので
考えて考えてひねり出した答えが

パチプロ。

 

 

これしかない!と思い、
確率論と目利きを完全にマスターするべく
毎日研究。

 

その3か月後・・・。

 

「やべぇ…」

 

 

「計算したら月50万稼いでる・・・。」

 

「ラクショー!人生攻略しちゃった!」

 

まぁ当時はウハウハでしたね(笑)

 

あっ、ちなみにスロでもパチでも行ける派です。

 

で、僕が自分で凄いと自信をもって言えることは
確かに少し贅沢はしていましたが
「貯金」をしていたこと。

 

それとそのままずるずるパチプロをやらなかったことですかね。

 

それにより卒業と同時に
自営業を開始して、結婚して
その後ネットビジネス界に参入して
子どもも生まれて幸せいっぱいに暮らすことができています。

 

例え毎月8万円の返済があろうとも
周囲の友人より何倍も水準の高い生活ができています。

 

僕から言えること

奨学金を貸すのは別に良い。

それは志が高い人にだけにしてほしい。

もっと選別して。

 

僕みたいに無能が借りることによって
今後の人生をつぶしかねません。

 

こう言った事態が生まれ続けているのは
大学経営のビジネス化かなぁ。

 

僕の場合はたまたま普通の道では
人生が詰むことがわかっていました。

 

で、自分の腕で稼ぐことを決心したのですが
今の教育はどうでしょう。

 

貸すだけ貸しといて
「後よろしくね(^_-)-☆」

s-tess

 

 

これが奨学金を貸す側の意見です。

 

せめて、自営業への道を少しでも見せてあげることで
選択肢が広がるんじゃないかなぁ。

 

返済するには普通じゃ無理よ。

うちの家の必要経費はざっくりこんな感じ。

ガス代・・・1万

電気代・・・1万5千円

水道代・・・5千円

奨学金・・・約8万

携帯・・・約2万

年金・・・3万円

 

以下詳細不明事項

保育園代・・・約10万(奥さんの管理下なので小耳に挟んだ程度。詳細不明)

家賃と維持費・・・約10万(あまり覚えていない)

保健とか生命保険とかネット回線とか学資保険とか・・・不明

 

 

あっ…

全然家のこと知らねぇや・・・。

 

毎月紙が来るものはわかりますけどね。

 

ざっくり考えても30万は絶対に出ていってしまってます。

そこから食費やらレジャー費出してます。

 

やっぱお金は必要よ?

 

返済が滞ってしまっている人たちへ

借りたはいいけど学校じゃ返し方なんて
絶対に教えてくれませんよ!

 

だから自分で気づくしかないんですよ!

なので批判を承知であえて言わせてもらうと

「甘い!」

 

僕のような無能で最近お腹が出てきて
あごに髭が生えていて、家の出費も完全に把握できていない
すね毛が濃くて、次男(2歳)には過剰なスキンシップで若干めんどくさがられている
僕でさえ、借金は返済できています。

 

「気付け!」

 

返済しようと思ったら、
一流企業のサラリーマン以外無理よ?

 

だったら自分の力で稼ぐしかないでしょう。

今の時代はインターネットで
個人対複数を相手に超効率の良いビジネスを
たった一人でできる時代なんです。

 

無理無理行ってないで
どうせお先真っ暗ならやってから
諦めましょうよ。

 

ホントにこんなどうしようもない僕でもできています。

 

明日の未来のためにやろうぜよ!

 

 

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チュウ

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リスクヘッジのため、ブログ・サイトアフィリ・せどり・メルマガ等の様々なネットビジネスを実践、そして収益化に成功し家族を養う。2児のパパ。★詳しいプロフィールはこちら★質問はお問い合わせからお気軽にどうぞ★ 【無料メルマガ講座はコチラ