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アフィリエイト記事を書いていくうえで、はじめは自分だけでやっていてもサイトを量産しようと目論んでいくうちに、人手が足りないことに気づきます。

そこでやっぱり記事の外注化は必須になってきます。

 

どうもチュウです。

最近はサイトアフィリエイトに力を注いでいます。

というか外注さんから納品されている記事をサイトにぶち込む作業に追われているだけですが・・・。

今回はそんな外注化について解説していきます。

 

 

僕が愛用しているサイト

もっぱらこれ。

シュフティ。

これ一択です。

登録はコチラ⇒https://progressive-style.com/url/lnk/shufti/kj/

 

女性の方が非常に多く、サイトの名前の通り主婦の方が多く登録されています。

僕のパートナーさんも全員主婦の方です。

 

いや、違いますって。この前も言いましたが、人妻の登録が多いからとかそんな理由じゃないっす。

そんな話は置いといて今回はタスクとプロジェクトを
有効的に使っていきましょうという話です。

 

タスク形式とプロジェクト形式の違いとは?

まずタスク形式は、自分の案件を不特定多数の人に向けて募集します。

つまり、「ダイエットの記事を書いてください。1記事200円」

という案件をたくさんの人に向けて発注するため、20記事程度の数量であれば、1,2日で集めることができます。

 

タスクは大まかなタイトルしか指定でき無いので、タイトルや記事のかぶりがあります。

内容の重複ですね。

その点は僕はアップロードするときにややグレー?いや、ホワイトな手法で対応しているので問題ないのですが(笑)

 

ですが、逆をいえば僕たちアフィリエイターでは思い浮かばないような切り口の記事が届いて「お~、すげー。」ってなることもありますし、それが需要のあるキーワードだったりも。

 

超ニッチな、マイナーなキーワードでライバル不在でロングテールでSEO効果もあります。

 

ただし、不特定多数の人に発注するということはもちろんライティングのお粗末な方も案件に応募してきますので質の低い記事も集めてしまうことになります。

そちらの対策についてはコピペリンの特典で解説しています。

 

あまりにも質の悪い記事に関してはこちらで判断して拒否することができますが、その場合自分のプロフィール欄の【タスク承認率】が悪くなってしまいます。

 

プロフィールのタスク承認率とは?

タスク承認率が悪くなると何がいけないかというと、自分の案件をみんなが敬遠してしまいがちになってしまいます。

 

「この人、承認率悪そうだからやめとこ。」
見たいに。

いくらライティングが下手とはいえ、外注さんも頑張って書いた記事を非承認にされたら悲しいですからね。

 

もちろんライティングが下手という以外にも、完全にコピペで納品してくる悪質な人もいます。

もうほんとにコピペ。

ヤバいくらいに。

 

外注さん側にもタスク承認率はある

外注さんにもタスク承認率があってどれだけ承認してもらったかがわかるものがあります。

 

つまり、この人はどれくらいのライティングスキルがあるか見分ける要素の一部になり得るわけです。

良い外注さんであれば、承認率は96%以上ぐらいは保っていますし、「この人イマイチだな…。」と思ったひとは90%を切っています。

 

そして超悪質な完全コピペで提出してくる人は、承認率が50%くらい。

激低です。

 

いやいや、50%って半分承認している人いますやん!

 

これアドセンスブログだったらコピーコンテンツで一発アカウント停止でっせ!

やっぱコピペチェックツール使ってないと外注化はできないってことですよね。

 

そういったリスクの元、タスクで依頼するということは安く上がります。

が、質の悪い(つまらない記事)も集まってしまいますし、コピーコンテンツも来るということです。

 

プロジェクト形式とは?

プロジェクト形式とはタスクとは違い、特定の外注さんに案件を依頼する形になります。

 

もちろん、自分が信頼できる人に依頼する形になるので記事の完成度は高くなりますが、その分費用は高くつきます。

 

プロジェクト形式は、自分の案件を不特定多数の外注さんにその作業の見積もりをしてもらい、こちらで頼みたい方に依頼するわけです。

つまり、オーディションみたいな感じ。

 

後は、パートナー機能を使って、自分のお気に入りの外注さんに依頼することもできます。

 

自分の好みの記事を納品してもらえますのでこちらも大満足の依頼形式となるわけです。

 

が、そう簡単にはいきません。

 

プロジェクト形式のデメリット

まずは単価が若干高くなること。

細かく依頼することができるので当然のことなのですが。

 

もう一つの問題は、プロジェクト形式は特定の外注さんに多くの作業をこなしてもらうことになります。

ですが、その作業を終える前に音信不通ということがよくあります。

 

その原因はこちらの記事でも書いていますが最悪の場合、ノウハウの持ち逃げなんてこともあります。

だから詳しく伝えすぎるとそういうこともあり得ます…。

 

やっぱり僕はシュフティ一択

ちなみに僕はタスク形式とプロジェクト形式は両方バンバン使っています。

最近自分で記事を書くことも少なくなってきて、投稿作業に追われる毎日です(笑)

 

ランサーズやクラウドワークスも同じ機能がありますが僕はシュフティを使っています。

理由はこちらの記事に書いてあります。

 

今違うマッチングサイトを使用しているのであれば絶対にシュフティが良いですよ!

僕はいろいろ試してみましたが一番「やりやすい」という印象です。

作業にしても外注さんの「層」にしてもです。

 

一度こちらのシュフティでお仕事を依頼して比較してみてください!

依頼も少額でいいのでやってみると新たな道が開けるかもです。

一度シュフティ試してみてください。

外注は収益をグンと引き上げてくれるものです。

1000円とかでもいいので一回試してみてください。

⇒シュフティ

 

※外注化にはコピペチェックツールは必須です。

持ってない方は、僕が愛用している「コピペリン」をレビューしていますので一度ご確認ください。

今なら外注化マニュアルとテンプレートついてます。

⇒詳しいレビューはこちら

 

なぜ僕は色々なネットビジネスで結果を出すことができるのか?恐ろしく簡単な理論をメルマガにて大暴露

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チュウ

チュウ

リスクヘッジのため、ブログ・サイトアフィリ・せどり・メルマガ等の様々なネットビジネスを実践、そして収益化に成功し家族を養う。2児のパパ。★詳しいプロフィールはこちら★質問はお問い合わせからお気軽にどうぞ★ 【無料メルマガ講座はコチラ】